11 Jun宗教勧誘の人妻と娘

たまにインターホンが鳴って出てみると、聖書のようなものを持った女性がとある宗教の信者になりませんか?と勧誘してくることがありますよね。
基本的にああいうのって相手にする人っているんでしょうかね?

僕はある休日、家で過ごしているとインターホンが鳴り出てみると日傘を差した清楚な感じの40代前半の女性と20歳行くか行かないかくらいの可愛い女の子がいました。あー、また宗教かと身構えたが高校の頃の先輩から聞いたあるひと言を思い出した。
「宗教やってる女はヤレるぞ」というものだった。
そこで、1分話を聞いてから「あ、興味あるんだけど今ちょっと時間なくてさ。1時間後にまた来てくれる?」と言って話を打ち切った。
2人とも普段は煙たがられることが多いのか、興味を持ってくれたということが嬉しいらしくニコやかに去っていった。

そこで僕は友人に電話して面白いことやるから今すぐ来い、と言って呼び寄せた。
近くに住んでいたので5分後には合流して作戦を伝えた。友人は作戦に乗ってくれるようだ。

ちょうど1時間キッカリ経ったときにインターホンが鳴った。
「いやいや、待たせて申し訳ないね。外暑いでしょ、中入ってよ。」と言って2人を部屋の中に入れ、カギとチェーンを掛けた。

そこへ奥から友人登場。「えっ!?」と戸惑っている2人を羽交い絞めにしてベッドに突き飛ばした。
友人は無類の人妻好きだったので、そちらは任せ僕は女の子の方を頂くことにした。

スカートをまくり上げていく。丁寧に手入れをしているのか傷一つなく白く透き通った肌が現れた。
人妻熟女は「真由だけはやめてっ!」と叫ぶ。やはり母娘か、だがそんなことは知らない。
そんなことを言っているのは最初だけで、30分もすると友人のチ●コをしゃぶり始めていた。

真由ちゃんの方は、母親がヤラれているのを見ていたせいか最初からグッショリ濡れていた。
前戯をするまでもなく、クリをいじるだけでイキそうなんじゃないかと思うくらい喘ぎ始めた。
その後、3時間ほどキッチリとハメてから解放してやった。

2週間ほどしてから、またインターホンが鳴った。
出てみると、真由ちゃんだけが聖典を持ってやってきた。
「聖典についてお話しに来ました」と。

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